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女さん「ビー玉ほどの玉を宇宙にばらまいて人工流れ星を作る事業を立ち上げました」

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引用画像

ビー玉ほどの玉を宇宙に投げる。人工流れ星を作る日本人女性がいた

「社会では文系とか理系は関係ないんだなあと感じています」

www.huffingtonpost.jp

全文を読む

記事によると

    • 人工衛星から、ビー玉ほどの大きさの玉を宇宙空間に放出する。すると、地上からそれが「流れ星」にみえる。
      岡島礼奈さんが「人工流れ星」をつくりだしてビジネスにつなげる、宇宙ベンチャー企業「ALE(エール)」を立ちあげた。
      流れ星のもとになる粒を小型衛星に載せて、地上約500キロの軌道を周回させ、イベントなどでめざす場所の空に流れ星を出す事業だという。

 

    • 私たちの人工流れ星も、最初は一部の富豪相手に売るビジネスにしようとしていました。ただ、仲間と話しているうちに、「それはもったいない」という話になりました。

      人工流れ星は直径200キロメートルの範囲で見えるため、関東圏なら一度に3000万人が同時に楽しむことができる。

 

    • 科学の力で、宇宙に人工のシューティングスター(流れ星)を放つというエンターテイメントの発想が受けているようです。日本は海外から、そう見られているところがありますね。高度な技術を使って、どこかくだらない(笑)面白いことをやっているユニークな国、という。

      これが別の国だったら、「人工の流れ星」ということで、いろいろ勘ぐられるかもしれませんが、日本の場合は「楽しいことをやっているなあ」と思ってくれる。そこが日本の強みなのかもしれません。

全文を読む

引用画像

出典:o.aolcdn.com

反応

小学生が考えたならおもしろかった

無駄にデブリ増やすだけなんじゃないないのこれ

出資詐欺か本物のお花畑か判断に困る

デブリというより大気圏で燃え尽きる神の杖的な感じじゃない

2020年の東京オリンピックの開会式でやる、とか言ってたのは実現するのか
実験して実現するにはもう3年無いんだけど

そもそも地球の軌道上にうまいこと流せるんだろうか
そしてビー玉なんて小さいのが見えるんだろうか

君の名は。の悪影響かな

スペースデブリについて

 

スペースデブリについて
スペースデブリ(英語: space debris、orbital debrisとも)または宇宙ゴミ(うちゅうゴミ)とは、なんらかの意味がある活動を行うことなく地球の衛星軌道上〔低・中・高軌道〕を周回している人工物体のことである。宇宙開発に伴ってその数は年々増え続け、対策が必要となってきている。

スペースデブリは、地表から300 – 450kmの低軌道では7 – 8km/s、36,000kmの静止軌道では3km/sと非常に高速で移動している。さらに軌道傾斜角によっては相対的に10km/s以上で衝突する場合もありえる。運動エネルギーは速度の2乗に比例するため、スペースデブリの破壊力はすさまじく、直径が10cmほどあれば宇宙船は完全に破壊されてしまう。数cmでも致命的な損傷は免れない。さらに数mmのものであっても場合によっては宇宙船の任務遂行能力を奪う。5 – 10mmのデブリと衝突するのは弾丸を撃ち込まれるに等しい。

カタログ登録されたデブリの数だけでも約9,000個に及び、1mm以下の微細デブリまでも含めると数百万とも数千万個とも言われる。
2017年4月18日からドイツ・ダルムシュタットで開催されたスペースデブリに関する会合で、スペースデブリは4半世紀で倍増したと報告された。最高時速28000km/hで地球の軌道を周回しているため、小さなゴミでも有人宇宙船、人工衛星の表面を破壊するほどの衝撃力を持ち、危険である。

意図的なデブリの散布
プロジェクト・ウェストフォードと呼ばれる実験が、アメリカ・マサチューセッツ工科大学のリンカーン研究所によって1963年に行われた。これは、長さ2cmの銅製の針を高度3,500 – 3,800km、傾斜角87 – 96度の軌道に散布し、そこに電波を照射して反射させることによって長距離通信を目指す、いわば、宇宙空間に人為的に電離層を作り出すものだった。
結果、初期の目的は達成されたものの、散布された針は実に4億8千万個に及ぶこととなり、国際的な批判を浴びた。現在でも多くの針が軌道上を周回している。

(詳しくはWikipediaへ)

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